CD修復・DVD修復・Blu-ray修復
●CD修復・DVD修復・Blu-ray修復 (\5,000)
光メディアは光の
反射率の違いによりデータを読み出しています。
DVD-Rは
レーザ光を照射することで記録層の
色素膜が焼かれて色素分子が分解するこ
とで
記録マークと
呼ばれる記録痕を形成している。
(記録マークと未記録部分とでは反射率の違いが生じる)
レーザー光線を当て、反射率の違いを利用して、
デジタルデータとして読み込んでいる。
反射光の強弱に変化がなかったときを0、変化が現れたとき(記録マーク)を1として記録する
DVDにデータを焼く・・・というのは、このためです。
ところが、表面の皮膜に
キズがつくと乱反射して正常に読み込みができなくなる。
経年劣化も同様です。
DVDは約10年程度の保存が限界とみられるが、使用環境によっては
数週間という実験データもあるため、特に
温度、
湿度、
傷などに注意すべきです。
(業界団体の
(財)日本記録メディア工業会が出している数字では寿命は10年以上・・・とあいまいです)
当社では、
ハードディスクの
修理と同様に、
CD、
DVD、
Blu-rayディスクを
修復しています。
料金は一律5,000円です。大切な
メディアが読めなくなったときご利用ください。
●CD・DVD・Blue-rayなどのメディアについて。
光メディアから
データを読み出せない原因として、
キズ、
経年劣化以外に
光ドライブ自体の不良あるいは埃、
ゴミなどの付着なども考えられます。
光ドライブ本体に原因がある場合、
修復費用として3,000円をいただきます。
光メディアには数年程度でデータが消えてしまう品質の悪いディスクもあります。
(財)日本デジタルコンテンツ協会では品質、
寿命に関する多彩なデータを掲載している。
長持ちさせるためには、保存場所も考慮する必要があります。
直射日光・
紫外線の当たる場所や高温多湿な場所は厳禁です。
また、光ドライブとメディアとの相性もあります。
相性の悪いメディアの場合、
書込み、
読込みに頻繁に
エラーが発生することもあります。
書込みエラーが発生する場合には書込みの倍速を低くして試してみてください。
最近は
24倍速などの
高速ドライブがありますが、
データの
転送速度は
CD-Rの場合
1倍速=150KB/Secです。
ここで間違ってはいけないのは、
DVD-Rの1倍速は
CD-Rの場合の、ほぼ9倍となります。
CD-Rの24倍速は、24×150Kbとなり、
DVD-Rの16倍速は、16×150kb×9 となります。
これは22.16MB/Secに相当します。
一般に
メディア、
ドライブともにスピードの速いもののほうが高額になります。
●CD・DVD・Blue-rayなどの保守について。
@紫外線をあてないこと。最近は紫外線から守るコーティングされたものも販売されている。
Aキズをつけないこと。専用のケースでの保存が望ましい。
B塵、ゴミ、指紋は厳禁。表面を指でさわらないこと。
C高温、多湿の場所におかないこと。特に自家用車内においた場合、湾曲する場合もある。
Dラベルを書くのにアルコールを含有しているマジックは使わない。油性マジックを使用すること。
Eドライブは適度に使用していないと、レンズに埃などが付着して使えなくなる。
F大切なデータはコピーを作っておくこと。光メディアは長寿だと信用しないこと。
GたまにはPCのケースをあけてコンプレッサーでゴミ、塵を吹き飛ばして掃除する。
H読めなくなった大切な光メディアは自分で修理せずに業者にまかせること。余計悪化することがあります。
IHDDの場合は磁気なので取り外して放置しておくと数年程度でデータが消失するが、PCに接続することで磁力が回復します。
しかし光メディアの場合は、PCのドライブに挿入したからといって寿命が延びるということはありません。
適当な時期にコピーして複製を作成してください。
●津山OAシステムはハードディスクの修理会社です。

最近はUSBの
外付けハードディスクを使用されている方が多いと思います。
しかし、大切なデータはUSBの外付け
ハードディスクに保存しないほうがいいでしょう。
パソコン本体に内蔵されている
ハードディスクに保存すべきです。
理由はUSBの外付けハードディスクは密閉されていて、
冷却ファンがついていない、あるいはついていてもお世辞にも
冷却効果があるとはいえないものがほとんどです。 最近は大容量のHDD搭載のものが増えています。容量が大きいほど
発熱がすごいのです。
夏場ですと本体内蔵の
ハードディスクでもHDDの温度が65度〜80度程度まで上昇します。80度にもなったハードディスクに負荷のかかる作業をさせると壊れてしまいます。(
ウイルスチェックなどは厳禁です。)
まして冷却効果が期待できないUSBの外付け
ハードディスクなどは、非常に危険です。
USBの
外付けハードディスクというのは、一時的にパソコンに接続して使用するもので常時接続して使用するものではありません。
そのために接続、取り外しが簡単にできています。
当方で3個のUSBの外付け
ハードディスクを常時接続して夏場に24時間接続して試験してみました。
結果、すべてのUSBの外付け
ハードディスクが3ヶ月以内に壊れました。
特に内臓の電源容量が少ないものほど早く壊れました。
とはいっても、市販のパソコンでは本体内に
ハードディスクを追加することはほとんど不可能です。
大切なデータがあるなら
自作パソコンをお勧めします。本体内に6個以上のハードディスクを内臓できます。
当方でも激安で
手作りパソコンを製造販売していますので
お問い合わせください。
CD修復・
DVD修復・
Blu-ray修復も当社におまかせください。
●お電話によるお問い合わせ(年中無休:24H いつでもどうぞ)
090-9062-4175
〒719-3201 岡山県真庭市久世447
FAX (0867)42-1290
●所有ドメイン一覧表
ジュセリーノの予言
■2010年1月
1月20日にコロンビアでマグニチュード7.1の大地震が発生します。
■2010年5月
5月14日東京でマグニチュード7.7の大地震。
■2010年6月
6月15日アメリカで株式市場が崩壊。世界経済に深刻な打撃を与える。
■2010年9月
9月15日東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生。新たな関東大震災。
■2010年11月
11月2日アルジェリアでマグニチュード7.9の地震が発生します。
■2010年XX月
南アフリカで行われるワールドカップで、フェリペ監督ならばブラジルが優勝。2位はドイツで3位はフランス。
■2010年XX月
アフリカの温度が59度に達し、水不足が深刻化する。
■2010年XX月
海面上昇の影響で世界各地の海岸地帯で人が住めなくなります。
■2010年XX月
意識変革が起き精神性が重要視され経済や文化活動による価値観が変容。
■2010年02月
2月17日にアフガニスタンでマグニチュード7.8の地震が発生します。
■2011年XX月
太陽面活動が活発化。地球温暖化がさらに加速される。これ以後火災が多く発生。 2011年 日本経済が破綻します
■2011年XX月
中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します。
■2011年10月
10月8日にガンの革新的な治療法が発見されますが、感染後4時間で死亡する新しい疫病「エルス」が登場します。
■2011年10月
鳥インフルエンザが世界的に大流行し、2013年までに7300万人が死亡する。
■2012年07月
7月31日にインドネシアのクラカタウ火山が噴火を始めます。2015年に大爆発。
■2012年XX月
大阪でマグニチュード8.9の大地震が発生し、死傷者が多数出ます。
■2012年XX月
ブラジルでは経済が逼迫。さらに干ばつが始まり暴動に拍車をかける。同時にアマゾンの森林が焼かれ砂漠化が進み、2015年から20年までに樹林が消滅。
■2012年12月
12月6日から気象異変が激しくなる。全世界で疫病が蔓延。人類滅亡の始まり。
■2013年XX月
脳腫瘍以外のガンの治療法が完成します。
■2013年11月
カナリア諸島で11月1日から25日の間にラ・パルマ島の火山が爆発を起こします。高さ150メートルの大津波が大西洋全域を襲います。特にカリブ沿岸では150メートルの巨大津波が直撃。
■2013年XX月
アメリカでは海面上昇と津波で東海岸に甚大な被害が出ます。
■2014年XX月
アフリカやアジアで水不足が原因で紛争が至るところで勃発し、環境難民が溢れる。
■2014年XX月
小惑星(2002NT7 直径2キロメートル)が地球に接近します。
■2015年XX月
4月までにヨーロッパ全域が大干ばつになり、水不足が深刻化します。
■2015年XX月
日本の夏期気温が摂氏58度に達します。
■2015年XX月
インドネシアのクラカタウ火山が大爆発し、世界の気象に深刻な影響を与えます。
■2015年11月
11月26日世界の平均気温が摂氏59度に達し、世界中でパニックが起こる。
■2015年11月
11月28日イタリアのナポリでマグニチュード7.7の大地震が発生、数千人の死傷者
■2016年XX月
中国でチャンチュー(真珠)という巨大台風が襲来。大都市を中心に数千人の死者。
■2017年XX月
ヨーロッパとフィリピンで大雨による洪水が発生。数千人の死者と難民が出る。
■2017年XX月
世界各地で干ばつが激しくなり、水の利権を巡る国家対立が起きます。特にアジアやアフリカで干ばつによる疫病や飢餓が拡大します。
■2017年10月
アフリカでは10月4日に気温が摂氏60度に達します。
■2017年10月
日本と中国で資本主義経済に代わる、新しい経済システムが稼働を始めます。
■2018年XX月
小惑星(2002NT7 直径2q)が60%の確立で、地球に衝突する危険がある。
■2018年XX月
世界各地で大気汚染が激しくなり、これが原因で数千人の死者が出ます。
■2018年05月
5月16日イランでマグニチュード7.6の大地震が発生し、4千人の死者が出る。
■2018年06月
6月21日日本の東海地方でマグニチュード10.6の超巨大地震が起きる。
■2018年10月
10月19日エルサルバドルでマグニチュード8.1の大地震が発生。数千人の死者。
■2019年XX月
小惑星の衝突を科学の力で回避できなければ、世界の人口の1/3は滅びる。
■2019年05月
5月23日ロシアでマグニチュード7.8の大地震が発生します。
■2020年05月
5月14日アフガニスタンでマグニチュード7.3の大地震が発生、数千人の死者。
■2020年08月
8月15日アメリカ・カリフォルニア州ボナリスでマグニチュード7.1の大地震が発生。数千人の死者が出る。これがサンアンドレアス断層崩壊の前兆となります。
■2021年10月
10月7日メキシコでマグニチュード8.7の大地震が発生。2万人の死者が出る。
■2022年06月
6月7日南米ペルーでマグニチュード9.1の巨大地震が起こり、海岸線が崩壊。
■2023年02月
2月9日サンフランシスコでマグニチュード8.9の巨大地震が発生。数千人の死者。
■2024年12月
12月11日にロシアでマグニチュード7.5の地震が起きます。
■2024年XX月
最高気温が摂氏74度に達する地域が出ます。
■2025年08月
8月19日にギリシア南東部でマグニチュード6.8の地震が起きます。
■2026年07月
7月17日アメリカの西海岸でマグニチュード10.8の超巨大地震が起きる。これによりサンアンドレアス断層が動いて、カリフォルニアが崩壊。同時に多くの火山が爆発し、150mの津波が発生。断層破壊が広大な範囲に及ぶため、数百万人が命を落とします。
■2027年11月
11月26日アメリカのイエローストーンで大噴火が起き、甚大な被害を出し、数百万人が死亡。これより、アメリカ合衆国の氷河時代が始まる。
■2027年XX月
南米アマゾンでは乾燥化が進み、気温が6度上昇。砂漠化がさらに拡大する。
■2028年XX月
イタリアのベニスが海中に消えます。
■2028年XX月
北極海の氷が半分になり、魚類や動物が減少します。
■2029年XX月
世界各地で火山爆発と地殻変動が頻発。多くの島国や半島が海中に沈む。
■2029年04月
4月15日午後3時に日本の新幹線が事故を起こし、500名が死亡します。
■2029年06月
6月に小惑星「アポフィス」(直径400メートル、衝突衝撃は広島型原爆の10万倍)が地球に接近します。
■2029年09月
9月24日オランダは海中に沈みます。
■2030年09月
9月28日日本列島は火山噴火とマグニチュード9.8の超巨大地震により崩壊。
■2036年11月
11月に小惑星「アポフィス」が大接近し、80パーセントの確率で地球に衝突する可能性があります。これにより人類の危機が叫ばれます。
■2037年XX月
オーストラリアとニュージーランドでは生態系が破壊。その後2年で大洋州の大河は消滅。
■2038年XX月
南極の氷が80%消滅し、世界の海面上昇が激しくなります
■2038年XX月
アフリカでは砂漠化が拡大。生態系が破壊。飢餓と乾きのため国中で多くの対立。
■2038年XX月
ヨーロッパでは高温で山火事が多発し、アルプスの氷が消滅します。
■2038年09月
9月17日、南米東岸のアマゾン沖合からインドに及ぶ断層に亀裂が走り、アフリカ大陸が二つに割れて、高さ800メートルの超巨大津波が時速800キロでアメリカを襲い、数百万人の死者が出ます。その結果、アフリカ大陸の南半分が海底に沈むことになり、世界の海水面が約300メートル上昇し、多くの島や半島が消滅します。
■2038年11月
11月26日アメリカ西海岸のサンディエゴからシアトルに及ぶ大地震が起きる。大津波が襲い、カリフォルニアは海中に沈む。
■2038年XX月
日本からハワイ、オーストラリアまでの島国は地震と火山噴火で海中に沈む。その後、人々は海底から隆起した新しい陸地に住むようになる。
■2039年XX月
世界各地で気温が摂氏63度に達し、低地国は消滅します。
■2039年XX月
トランスポーテーション(物体の瞬間移動)の技術が実用化します。
■2042年XX月
世界の最高気温が摂氏74度に近づいた後、北米から中央アメリカを中心に世界は氷河期に入る。激しい寒冷化現象のため一部を除き地上での生存に適さない地域が増加。
■2043年XX月
世界人口の80パーセント以上が消滅します。
■2043年XX月
新しい電力システムが完成。ワイヤレス電力が実用化します。
■2050年XX月
地軸が変動し、赤道の位置が変わります。